株式会社 鋼商は、鉄とコンクリートの技術を集約させた環境下で幅広いお客様のニーズにお応えし"国土強靭化"の一助を担います。

沿革

昭和36年6月室蘭市に大場鋼材店を開業。
昭和38年9月室蘭鋼材店を設立。
昭和40年8月室蘭鋼商株式会社に改名。
昭和43年1月丸紅飯田(株)組織下の道南地区代表となる。
昭和46年4月登別市栄町3丁目に工場、社屋を新築移転する。株式会社 鋼商に社名変更。
昭和46年6月大阪市岡本建設用品製作(株)とパイル溶接継手の製品技術提携をなす。
勇払郡追分町青葉2丁目5番地にコンクリート工場新設、増産体制を強化。
昭和52年6月勇払郡追分町弥生539の2に弥生工場並びに本社社屋を新設着工する。
昭和52年12月勇払郡追分町弥生に本社社屋、弥生工場を新設。
昭和53年3月資本金1,200万円とする。
昭和55年2月資本金2,000万円とする。
昭和56年3月資本金3,000万円とする。
昭和57年11月鋼製カラーの需要化向販売を開始する。
青葉工場が日本工業規格表を許可される。
昭和58年7月日本下水道協会に賛助会員として入会する。
昭和59年2月NEP工業会に入会する。
昭和62年3月(株)全国宅地擁壁協会に加盟する。
昭和63年1月各事業本部制を実施する。
平成2年9月岩手県稗貫郡石鳥屋町大瀬川に東北工場を新設。
平成3年8月弥生第2工場新設。
平成5年6月(株)小島製作所と技術提携をなす。
平成8年10月弥生第3工場新設。
平成8年12月シントール北海道総製造元指定となる。
平成9年11月無溶接継手杭(PJ)工業会認定工場となる。
平成10年3月全国アーチカルバート工業会会員となる。
平成11年4月FP(自立式用壁工法)工業会北海道総製造元指定となる。
平成11年12月継手研究会(TP)認定工場となる。
平成12年10月追分町弥生にコンクリート工場を新築し、青葉工場を移転する。
平成13年5月建設業(土木工事業 とび・土工工事業)の許可を受ける。
平成14年1月日本工業規格(JIS A 5372 プレキャスト鉄筋コンクリート製品II類)表示認定を受ける。
平成19年2月(社)全国宅地擁壁技術協会のハイタッチウォール認定工場となる。
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